TEAMMATE 料金シミュレーションあなたの“映像どんぶり”をつくってみよう

どんぶりと具をえらぶと、おおよその予算がわかります。表示は「〜」からの目安で、正式なお見積りは内容をうかがってからお出しします。

1どんぶり(用途)をえらぶ

長さで料金は決まりません。小さいどんぶりでも中身が豪華なら上がり、大きくてもシンプルならおさえられます。

2ごはん(きほんの具)

どの映像にも必ず入る土台です。丼のごはんにあたるので、選ばなくても最初から入っています。

ごはん合計

3映像の種類をえらぶ

1日
日ごとにかかるスタッフ(カメラマンなど)の数量に反映されます

4具(ネタ)をのせる

迷った方へ

映像をつくるってどんな感じ?

映像にかかる費用ってわかりづらいですよね。ここでは、TEAMMATEが大好きなどんぶりをつかって、映像の費用の考え方を説明します。

費用の考え方

海鮮どんぶりのイラスト
アシスタント
具が多いどんぶりを支えてくれる縁の下の力持ち!
キャスト・ナレーター
パッと目を惹くどんぶりの華!
アニメーション
こった具をのせて、さらにおいしく!
カメラマン
台数が増えると費用も増える。いいカメラは大トロ、でも赤身がすきな人もいる…
企画/構成・ディレクション・編集 など
最低限必要な作業があります。これらはどんぶりでいうと、まさにごはん!
動画の長さ
どんぶりの大きさは動画の長さ。大きさ次第で費用のベースがきまる!

どんぶりの考え方

小さいどんぶりでも中身が豪華だと費用が上がり、大きいどんぶりでも中身がシンプルだと費用をおさえられます。

  1. まずはどんぶりをえらぶ

    どんぶりは映像の長さと使いみちです。SNS広告ならショート丼、HPやイベントならレギュラー丼、会社説明会や研修ならデラックス丼。どんぶりの大きさだけで料金は決まりません。

  2. ごはん(きほんの具)は必ず入る

    プロジェクト管理・企画構成・ディレクション・編集・エンコード・BGM効果音は、どの映像にもぜったい必要な土台です。

  3. 映像の種類で決まる具をのせる

    実写ならカメラマン、アニメーションならグラフィック制作とアニメーションが必須です。撮影日数が増えると、日ごとのスタッフも増えます。

  4. より満足などんぶりにする追加の具

    照明・音声・ヘアメイク・ドローン・作曲などのスペシャリストや、ロゴ・キャラクター、映像素材・写真素材を、必要なぶんだけのせます。

おすすめどんぶり

たとえば、2日間の撮影で社員さん数名にインタビュー。仕事の様子も撮影して、職場の雰囲気をつたえる会社紹介動画の場合。
レギュラー丼|ごはん(きほんの具)+カメラマン・アシスタント(2日)+ライター
おおよそのお値段 50万円〜
※あくまで参考です。まずはお気軽にご相談ください。