映像をつくるってどんな感じ?
映像にかかる費用ってわかりづらいですよね。ここでは、TEAMMATEが大好きなどんぶりをつかって、映像の費用の考え方を説明します。
費用の考え方
- アシスタント
- 具が多いどんぶりを支えてくれる縁の下の力持ち!
- キャスト・ナレーター
- パッと目を惹くどんぶりの華!
- アニメーション
- こった具をのせて、さらにおいしく!
- カメラマン
- 台数が増えると費用も増える。いいカメラは大トロ、でも赤身がすきな人もいる…
- 企画/構成・ディレクション・編集 など
- 最低限必要な作業があります。これらはどんぶりでいうと、まさにごはん!
- 動画の長さ
- どんぶりの大きさは動画の長さ。大きさ次第で費用のベースがきまる!
どんぶりの考え方
小さいどんぶりでも中身が豪華だと費用が上がり、大きいどんぶりでも中身がシンプルだと費用をおさえられます。
まずはどんぶりをえらぶどんぶりは映像の長さと使いみちです。SNS広告ならショート丼、HPやイベントならレギュラー丼、会社説明会や研修ならデラックス丼。どんぶりの大きさだけで料金は決まりません。
ごはん(きほんの具)は必ず入るプロジェクト管理・企画構成・ディレクション・編集・エンコード・BGM効果音は、どの映像にもぜったい必要な土台です。
映像の種類で決まる具をのせる実写ならカメラマン、アニメーションならグラフィック制作とアニメーションが必須です。撮影日数が増えると、日ごとのスタッフも増えます。
より満足などんぶりにする追加の具照明・音声・ヘアメイク・ドローン・作曲などのスペシャリストや、ロゴ・キャラクター、映像素材・写真素材を、必要なぶんだけのせます。
おすすめどんぶり
たとえば、2日間の撮影で社員さん数名にインタビュー。仕事の様子も撮影して、職場の雰囲気をつたえる会社紹介動画の場合。
レギュラー丼|ごはん(きほんの具)+カメラマン・アシスタント(2日)+ライター
おおよそのお値段 50万円〜
※あくまで参考です。まずはお気軽にご相談ください。